自分の歯のように噛めるインプラント。技術やシステムの進化したクリニックを選びたい。
しばらくぶりに、気の合う仲間と共に、バスで観光と温泉へ出掛けました。
約二年ぶりの仲間との再会で、表情や雰囲気などの変化に、会っていなかった月日を感じました。
顔を合わせるまでは、そんなに長い間会っていなかったとは感じていなかったのですが、顔を合わせたら、確実に月日は流れていて、皆歳を重ねたのだと感じました。
二年前には見なかったしわがある人や、しみが増えた人など、老いを感じる一方で、でもそれは年輪を表してもいて、勲章のようでもあると感じました。
そんな私も、二年前のアルバムを見てみると、当時はハリがあった肌が下がっていることに気付き、鏡をまじまじと見つめてみると、そういえば二年前にはこんなにしみはなかったはずと、次から次へと二年前と現在との自分の変化に気付かされました。
手鏡に自分の顔を映して自分の顔と向き合いながら、思わず「今日までよくがんばって生きてきましたね」とたるみやしみに哀愁を感じ、また誇らしくも思い、しみじみとしました。
とは言え、美容においての老化の代名詞のようなたるみやしみは、人にも自分もできるなら見せたくない見たくないといった気持ちが正直なところです。
ですので、旅行で温泉に入った時とあとには、通常ならば化粧をしないでいるところですが、今回は少しカムフラージュをして、今流行している素肌を綺麗に見せるBBクリームを常時塗って過ごしました。
私の使っているBBクリームはオーガニックコスメで、肌にとても優しいものです。
リフトアップ成分も入っているもので、はりは出て、しみはカバーできて、それなのに素肌っぽい感じが維持できました。
皆には、BBクリームを塗っていると言っていたので、「やっぱりBBクリームっていいね」と話が盛り上がりました。
BBクリームは、手軽さや綺麗な素肌の演出など、ほかにも魅力が満載のように感じました。
今度また皆と会う約束があり、その時には今回からの皆からのリクエストにより、BBクリームのオーガニックコスメのアレコレを紹介しちゃいます!!